2月の誕生石は皆さんもご存知の方も多いと思いますが

高貴な紫色が美しい「アメジスト」です。

パワーストーンとしても女性に人気の石です

 

今回は魅力たっぷりのアメジストについて

ご紹介させていただきます。

写真のネックレスは、ジュエリーデザイナーが

よく大きめのペンダントに通すとき

こういったネックレスを

チェーンの代わりに使うんです

今日はそんな裏ワザのネックレスを

超激安で

しかも特別なプレゼントまで

お付けして紹介させていただきます

 

スピリチュアルなパワーを持ち、

「愛の守護石」ともいわれる

アメジストの魅力について少しだけお伝えしますね。

 

アメジストは

古代より人々を魅了してきました。

和名は「紫水晶」となります。

名前から分かるように

水晶がの仲間です。

2月の誕生石として一般的には知られます。

 

【アメジストの効果】は次のとおりです。

 

1.不安の気持ちやイライラなどのストレスを解消し、

心を穏やかにして感情を鎮めるヒーリングの効果があります。

 

2.スピリチュアルな面のパワーが強く、

直感力やインスピレーションを高めるのに役立ちます。

本質的な自己とのつながりを深めます。

 

3.高い霊的なパワーを持ち、ネガティブなエネルギーから

身を守るお守りとしての働きがあります。

 

【アメジストお勧めの使い方】

不安な気持ちやストレスを解消して気持ちを安定させたいとき。

恋愛を成就したいとき。

直感力やインスピレーション

集中力。

創造力を高めたいとき。

に身につけるのがお勧めです。

 

ペンダント、ネックレス、ブレスレット、リングとして

又はポーチに小さなストーンを入れるなど。

 

不眠や悪夢に悩まされているときには、

枕元に置いておくことで穏やかな眠りをもたらしてくれます。

 

そんな素敵なアメジストのネックレスを

お持ちのペンダントに通してもとっても素敵に変身します

これ1つありますと結構重宝するネックレスです。

『愛の守護石』『真実の愛を守りぬく石』と呼ばれるアメジスト。

誕生石を身につけることでお守りになりますので

大切な人へ、また、2月生まれの方にプレゼントすると非常に喜ばれます。

 

宝石言葉は「真実の愛、誠実」です。

アメジストに込められた素敵な意味を

プレゼントに込めて贈るというのは、ともて素敵なことですよね

 

【写真の詳細】

珠の大きさ:3㎜・2㎜

長さ:全長45㎝

素材:SV925(留め具)

【価格】3,480円(税別)

今回ご購入の方には

※ラベンダーアメジスト(10㎜)ペンダントチャームを

プレゼントいたします。

 

ネックレスには、

使用しているアメジストすべてに球状のビーズカットを施しております。

長さは45㎝でペンダントと重ね付けすることで

おしゃれの幅をグッと広げてお楽しみいただけます。

計算されたカットが放つ輝きは石の透明感が美しく

一粒一粒をより一層美しく見せてくれて胸元の輝きがきらきらと舞う

上品なデザインに仕上がりました。

2㎜と3㎜を使用していますのでデザインも楽しめます

2月誕生石 アメジスト ネックレス(SV925 45㎝)

¥3,480価格
  • 【アメジストの石言葉は】

    「高貴、誠実、浄化、心の平和、恋愛成就」となります。

    石言葉とはそれぞれの石の特質を表したもので、花につけられた花言葉のようなものです。

    アメジストの石言葉からは、清潔で優しく気高い雰囲気を感じます。

     

    アメジストは、

    心を穏やかにして感情を鎮める、直感力やインスピレーションを高める、「愛の守護石」、「真実の愛を守りぬく石」と呼ばれ、恋愛成就に効果があるとても魅力的なパワーストーンです。

    アメジストの紫色は

    古くから東洋、西洋においても高貴な色とされてきました。旧約聖書の「出エジプト記」に祭司の胸当てに12種類の宝物を12の種族のためにつけなくてはいけないという話があり、12種類の宝物の1つがアメジストでした。

    日本では聖徳太子が制定した「冠位十二階」でも紫色が最も高位とされています。

    有名なギリシャ神話でアメジストにまつわる話があります。あるとき、ギリシャ神話で酒に酔った酒の神ディオニソスが、ふざけて最初に出会った人間にピューマに襲わせようとしましたが、そこに運悪く通りかかったのが月の女神アルテミスに仕える乙女のアメジストでした。

    女神アルテミスはアメジストがいまにも襲われる瞬間に彼女の姿を石に変えました。自らの行為を恥じたバッカスが、持っていた葡萄酒をその石に注いで詫びると、みるみるうちに石は紫色に染まり、その石がアメジストになったのです。

     

    アメジストの名前はギリシャ語の「amethystos」に由来し、「酒に酔わない」という意味があり、古くからアメジストを持っていると酒に酔わないと信じられてきました。